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2010/10/07

今流行りの観光まちづくり

否定はしない。

でもそのまちが受け入れ可能な
キャパシティってものがある。

それを超えると必ず
住民の生活が軋み出す。

それを肝に銘じておくべき。

自転車まちづくり

正直今のところ、
観光以外で両手をあげて
「成功!」と言えるような事例を知らない。

まだまだどうしても
「ファッション」だとか
「安さ」だとか
「バスよりマシ」だとかで
やせ我慢しながら
自転車を使っている人が多い。

個人的には
「道路幅の狭さ」
が自転車の使いにくさの
全ての元凶だと思う。

ただこればっかりは
どうにも出来ない部分が多すぎるので、
自転車を
「環境にも健康にも家計にも良いからどんどん使おう!」
ではなく、
自転車にも「適切な利用台数」というものがあるはず。

・使うべき距離、時間、年齢、用途の人が、適切に使う
・バスなどの公共交通との適切な役割分担のもと、使う
・行政も無理に自転車利用を促進せず、代替策を用意する
ことが必要なんじゃなかろか。

具体的に書くと長くなるから
ひとまずこんなもんで。

2010/10/06

学芸セミナー「藻谷浩介/中心市街地活性化塾」

もうね、「丸一日」とかね、
バカかと。アホかと。


だから申し込んでみた。


気付いたら京都で開催だった。


ここは横浜。


前日は仕事。


翌日も仕事。


・・・夜行??



"
"

季刊まちづくり2010〈秋のキャンペーン〉

実施中。

まんまと乗せられて、
9,10,18,22号を購入してしまった。

内容が超偏ってるのは気のせい 笑

2010/10/03

ishikawacho裏っかわ市

石川町の「裏っかわ」を拠点に活動するアーティストや
店舗などが一緒になって開催するイベント。

今回が初回で
まだ内輪でやってるようなところはあるけど、
何回か開催するうちに
もっと地元の参加者が増えていくといいですな。

「金沢文庫藝術祭」なんてのは
その成功例かも。

ただ、最近は規模が大きくなりすぎて
ちょっと追いつかなくなってきてるみたいだけど^^;

"
http://konoyubi-tomare.net/urakawa/ishikawacho_likkawa_shi/TOP.html
TOP via kwout
"

2010/09/08

ツイッター×地域活性化についての勘違い2

ツイッター×地域活性化についての勘違い
・・・と思ったらこんな意見。

地域とツイッターは相性がいい。日常生活では近所のコミュニケーションが取りにくく、地域停滞に。しかしツイッターの前向きな解放感は人の結びつきを加速させ、地域活性化に。高島平地域ツイッター http://ow.ly/2AUcN #Tdaira

う~ん・・・

ツイッター×地域活性化についての勘違い

この記事を見て、
ツイッターについて大きな勘違いをしていたことに
ようやく気がついた。

ツイッターは、地域活性化に「マスト」かのような
もてはやされ方をされていたけど、
それがまったくピンときてなかった。

「いや実際地域でツイッターを利用している人が
 どれだけいるのか」
と。

そーじゃないのな。

ツイッターってのは、
「中への発信」狙いではなく
「外への発信」狙いなのな。

要は「外需拡大」なのな。

なるほどなるほど。

俺はまちづくりに
ツイッターをあんまり使いたいと思わないわけだ。

俺のまちづくりについての基本的な発想は
「内部循環」。

外需拡大が必須な場合もあるし、
内部循環だけじゃどうにもならない場合が多いのも分かってるけど、
まずは内部循環で考えるのが俺のスタンス。


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「まちづくり×アート」への行政の関わり方2

「まちづくり×アート」への行政の関わり方
って記事に対して、ツイートして下さった方への返信内容を書き留めておく。

アートってのは基本的に「非日常」のものだし、
非日常だからこそ目を惹くものだと思うんです。

だから「人集め」にはなれど、
直接的な地域の「生活に密着した課題の解決」手法にはならず、
地域住民にも受け入れづらいものにならざるを得ない。

アートはまちづくりにおいて
まったくの役立たず&無用の長物とは思わないですし、
むしろ人の目を集めること、まちを違った視点から見せることには、
非常に長けてると思います。

問題はその先。
アートで地域の既成概念を打ち破った後、
いかに新たな視点を持ち、地域課題と融合させ、地域に着地させるか。
そのフォローがちゃんと出来てないから、
アートは「地に足の付いていない」活動に見えてしまうんだと思います。


2010/09/02

「まちづくり×アート」への行政の関わり方

アートへ
行政が税金を投入する正当性とは?


という一連のツイートの中で

「まちづくり×アート」の場合は?
という話題があったので

便乗。


「まちづくり×アート」の場合は、

まちづくりの手法としてアートを導入したときに期待される

「まちに対する副次効果」への投資

ってことだと思う。


ただ、結局のところアートって

「人集め」にしかなってなくて

まちに何かしらの変化をもたらしているかっていうと・・・

そういう事例はあんまり見たことないかな。


という、

「まちづくり×アート」懐疑論者

でした。

2010/08/31

◇◆クリエイティブサロンvol.2◆◇ 「食」でつながる、「食」で広がる コミュニティビジネスの【CBビュッフェ】

「コミュニティビジネス」をテーマにした集まりは数あれど、
その括りだけじゃ身近に感じられないことも多い。


そこに「食」をプラスしただけで、
関心のある人にとっては
ぐっと身近なテーマになるはず。


面白い試みなんでは??


(締め切り間近)




◇◆クリエイティブサロンvol.2◆◇
「食」でつながる、「食」で広がる
コミュニティビジネスの【CBビュッフェ】

食を通じて、地域の課題解決やつながりを生み出している
コミュニティビジネスが集まり
普段、地域の方に提供しているお食事やお菓子などを囲みながら
コミュニティビジネスの現状のノウハウや課題へのアプローチ方法を探ります。

事業者、食関連の生産者、流通関係者、料理人、支える方々・・・
安心安全にこだわった農作物を、地域の方へ。
主婦で培った腕を、地域のおふくろの味に。
コミュニティカフェという場が、お友達をつくる居場所に。
なかなかお話する機会の無い方とも、「食」でつながる。

「食」を通じて、地域の誰かのために。

これからのコミュニティビジネスの発展と可能性をふくらませなが
土曜日のランチタイム、一緒に「食」でつながりませんか?

ご参加お待ちしています!

◆日時◆
2010年9月11(土)
・OPEN 12:15
・START 12:30
・CLOSE 15:00

◆会場◆
オルタナティブ生活館1階 レストランWe
港北区新横浜2-8-4 新横浜駅より徒歩7分
http://homepage3.nifty.com/kairos_at_TAKAO/kozaguideMap.html
○駐車場がございません、公共交通機関でお越しください。

◆定員◆ 50名

◆会費◆ 
大人:1500円
子供:750円(3歳以上~小学生以下) 
3歳未満:無料

◆持ち物◆
マイはし、マイお皿、歓迎!
○ご自身でとって戴く、ビュッフェ形式のお食事です。
○会場内では洗うことができません。ご了承ください。

◆出店者◆
▽YCB応援・地域拠点▽
http://yokohama-cb.com/location.html
・メープルかれん
・さくら茶屋にししば
・コミュニティカフェあんさんぶる
・ワーカーズコレクティブ レストランWe
・アスタ荏田(えだきんパーク)

▽CB・カフェ事業者▽
・アナーキーママ
・横須賀おっぱまワイン
・80*80
・ハム工房まいおか
・キャベツワイン モン・プティ・シュ

◆お申込◆

【8月31日(火)】までに
→ info-cb@yokohama-cb.com
お名前・電話番号・メールアドレス・所属(よろしければ)を添えて
お知らせください。

○お料理をご用意させていただく関係で、事前のお申込をお願いします。
○グループでのお申し込みの場合は、代表者の方と参加人数をお知らせください。

◆詳しくは・・・◆
http://yokohama-cb.com/cb-buffet.html

◆主催者◆
横浜コミュニティビジネス応援事務局(横浜市経済観光局委託事業)
事務局:NPO法人アクションポート横浜内 
担当:岡部・武藤
TEL:050-3346-9293
http://yokohama-cb.com/top

2010/07/24

お客さんが「望む」サービスより、お客さんの「ためになる」サービスを:高齢者向けの「宅配」より「移動支援」

最近、大手スーパーやらコンビニやら
商店街が共同やらで
高齢者向けの宅配サービスをやってたりするけど、

俺はあれ反対。


どうしても動けない人には
必要なものだと思うけど、

予防介護の面から見ると
ちょっとどうかと思う。


「もー、毎日の買い物が大変でねぇ」
と言いつつも、

それが毎日の運動になってたりするし。


面倒でも、

自らの足で店に出向き

店の人と一言二言でも話をして

自らの判断で買うものを決め

自らの手で商品を持ち帰る。


この毎日の当たり前のような行動が

予防介護には大事。


どうしても重い荷物は持てない時だけ、商品を宅配だけしてもらう

どうしても遠くまでは歩いて行けない時だけ、移動支援サービスを使う

とか、どうしてもダメな部分だけ補完するサービスを使う、
っていう形にしないと、どんどん衰えが進んでしまう。


お客さんが便利なように、望むように、提供したサービスが、
必ずしもお客さんのためになっているとは限らない。

ってことは常に気にしていく必要があるんではなかろうか。

2010/06/04

まほろばアウトドアヴィレッジ


自転車で様々な農家の畑をツーリング、野菜を収穫。

最後にバーベキューインストラクターの指導を受けつつ
本当に美味しい野菜を本当に美味しい食べ方でいただく。

「参加した人は大満足で帰っていくけど、なかなか広まらない」
らしい。

呼び掛けるところ次第な気はする。

農業。自転車。

どちらもメディアが好きそうな話題だし、
自転車関係やロハス系の雑誌は特に好きそう。


機会があれば行ってみたい。

BBQは土日だからまず行けなそうだけど・・・


まほろばアウトドアヴィレッジ:
http://www.mahoroba-jp.com/


6月の「収穫祭!! BBQツーリング」:
http://www.mahoroba-jp.com/shuukakusai.html

農家のこせがれネットワーク スタッフ募集




好きな人はかなり好きなんじゃないだろうか、
こういう仕事。

絶対面白いよなー

でもいつも思う。

この手の求人の勤務開始時期、
タイミング悪過ぎ。

これじゃ就活の売れ残りしかいない悪寒。

もちろん新卒じゃなくて全然いいんだろうけど、
そのわりには勤務開始まで2カ月以内だったり。
応募者のことを考えている求人とは思えん。


社会貢献系はなぜにこんなに世間ズレしているのだろう。


・・・世間ズレしてなきゃ
わざわざ社会貢献系なんて仕事にしないか。

俺含め 笑


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農家のこせがれネットワーク スタッフ募集要項
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【募集職種/人数】
・事務局スタッフ/1名

【業務内容】
・都市農村交流やヒルズマルシェなど、
新規事業の事業推進ができる方

【求める姿勢/能力】
・農家のこせがれネットワークの考えに共感できる方
・農家が好きで農家と楽しく会話したり応援してくれる方
・基本的なパソコンスキル(Word,Excel)が使える方
・毎日楽しく仕事をしてくれる方
※未経験者歓迎、農家のこせがれ大歓迎

【勤務地】
・農家のこせがれネットワーク事務所
(東京都港区麻布台1-1-20 麻布台ユニハウス401)

【勤務開始日】
・2010年8月初旬~(原則として、1年以上働く意志のある方)
※当初3ヶ月は試用期間となります。勤務開始日は応相談。

【給与】
・当社の規定によります。交通費別途支給。
(例:2010年度 募集職務給与 20万円(但し週4日勤務)、交通費別途支給)

【勤務時間】
・10:00~18:00
※業務内容によって早朝の場合や夜遅い場合があります。

【休日休暇】
・月8日(日曜日と平日1日)

【勤務条件】
・火曜/土曜は必ず出社していただきます。

【応募資格】
・特にありません。

【応募方法】
・下記フォームよりご応募ください。
http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dF9qREdRUWJJQ3RtSGl1aWF6ekJ2Z3c6MQ

【募集締切】
・6月13日(日)

【応募後の流れ】
(1)書類選考(6月中旬)
(2)一次面接(6月下旬)
(3)二次面接(7月上旬)
(4)採用決定(7月上旬)
(5)業務開始(8月初旬予定)
※ご応募いただきました後、こちらで選考の上、
6月16日(水)までにご連絡させていただきます。

【連絡先】
NPO法人農家のこせがれネットワーク
担当:脇坂 真吏(わきさか まさと)/銀鏡 佳(しろみ けい)
E-mail:info@re-farm.jp

2010/05/06

LRT信仰

って、まだ有効なのかな?


LRT通すくらいなら、

BRTの方がよっぽどいい。


京都とか横浜とかを見てると

気付く人は気付き始めてるみたいだけど・・・



ただ、


地方鉄道で、

普段は全く利用しないにも関わらず

いざ廃線の危機が訪れると「残して欲しい!」という要望が噴出する

矛盾に満ちた事例を多数見ていると、


鉄道設備(レールとか架線とか)には

「他のまちと繋がっている」とか
「地域が発展している(衰退していない)証」とかいう

ある種の安心感を与える効果があるんじゃないだろうか

と思ってしまったりもする。


誰かこんな効果の有無を

研究してくれないかな。


まず有意差出なさそうだけど 笑

田舎のセールスポイント=遣り甲斐・生き甲斐

最近わりと本気で考えている

田舎(過疎地)に人を呼び戻す

わりと良さげな方法。



遣り甲斐・生き甲斐

を与える。




自分の人生に

遣り甲斐・生き甲斐

を求める人が、

特に若者に増えている。



遣り甲斐・生き甲斐

ってのは、

自分の中に見出すもの

のように見えて、その実、

他人から与えられるもの

という面もある。



他人から必要とされた時の

遣り甲斐・生き甲斐は、


自己満足的な

遣り甲斐・生き甲斐とは


比べ物にならないくらいの

遣り甲斐・生き甲斐を見出すことができる。




都会の生活(まちづくり)



田舎の生活(まちづくり)。



この二つを見てきて心の底から痛感した違いは、


必要とされる度合い(切実さ)。



都会は

モノもヒトも溢れ、


自分がやらなくても

他の誰かがだいたいのことはやってくれる。



田舎は

モノもヒトも足りず、


自分がやらないと

他にやれる人がいない。



特定のやりたいことがあるわけではなく、

とにかく「遣り甲斐・生き甲斐」を求めるのであれば、


間違いなく「田舎」。





大きな遣り甲斐・生き甲斐があれば

多少の貧しさや不便は

わりと苦にならない。




特に都会育ちの

あまり「必要とされてこなかった」若者たちにとっては。





「何不自由のない田舎暮らし」

という(できない)約束をするUターン・Iターン施策ではなく、


「不自由もあるけど、遣り甲斐・生き甲斐のある田舎暮らし」

ってのも、意外とアリなんではないか。




と思うのは、やはり


都会育ちの戯言なんかな。



2010/04/30

CookWalker:イベント協力者募集!

下記イベントの協力者を募集しています!

事前準備から/当日準備のみ/当日準備から/イベントだけでなく今後継続的に・・・、
興味を持たれた方は是非下記問合せ先までご連絡を!


↓↓↓↓以下転送文↓↓↓
========================================================
【社会人×寿町プロジェクトをお手伝いくださる方大募集!!】

社会人×寿町プロジェクトメンバーの洲脇と申します。
現在横浜のドヤ街と言われている、
寿町でのプロジェクトをお手伝いしてくださる方の募集をしております。
以下に概要を記載させていただきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【社会人×寿町プロジェクト】

■目的
寿町を元気にする。
そのために、
まずは様々な人に寿町に来ていただき、寿町を知ってもらう・イメージを変えてもらう。
少しボンヤリとしていますが、そんなことを目的として考えています。

■現在の活動
現在寿町に人を呼び込むことを目的とし、
Cook Walkerというイベントを開催しています。
(2月に1回目を開催いたしました。)
また、5月に第2回Cook Walkerを開催予定です。
Cook Walkerとは、下記告知文参照。

横浜石川石川町に突如出現した、未知のスペース「カドベヤ」。
その「カドベヤ」のキッチンスペースと石川町周辺のリソースを利用して、

Cook Walker開催しちゃいます!
Cook Walkerとはヒト、マチ、(オイシイ)モノという3つの新しい発見が楽しめてしまうイベントです。
「カドベヤ」に集合した男女8人で4人ずつのチームを結成し、
サバイバルミッションをクリアしながら、
制限時間内に地元商店街で買出しをし、
レシピのナゾをときながら、エスニックフードを調理・試食します。

■活動頻度
現メンバーは月2回程度のミーティング(Skypeでのミーティングも含む)。
場所は都内か横浜市内です。

■プロジェクト発祥概要/活動メンバー
http://compasspoint.asia/projects/cp-kotobuki
社会人が中心となっていますが、学生の方も大歓迎です。
状況に合わせてミーティングの場所や時間も調整していきます。

■寿町詳細
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BF%E7%94%BA_%28%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82%29

まだまだ未熟なプロジェクトなのですが、
是非色々な方にご協力いただけると幸いです。
イベントの日だけなら・・・/イベントの準備だけなら・・・/今後継続的に・・・
どんな参加の仕方でも構いませんし、問い合わせでも構いませんので、
是非ご連絡ください。

ちなみに5月に行われるCook Walker詳細は↓

日時:5月29日(土)午後~夕方
料金:数千円程度(詳細未定)
場所:石川町・寿「カドベヤ」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご興味おもちになっていただけるようでしたら、
是非洲脇(ka4271258@gmail.comならびにcookwalker.organizer@gmail.comをあて先として)
までご連絡ください。
どうぞ宜しくお願いいたします。

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2010/04/29

地域活性化に必要な三つの“もの”

若者・よそ者・馬鹿者

と、よく言われる。


確かに居るといいけど、

居ないと活性化できない

わけじゃない。


活性化

でなくて、

三つの"もの"を集めること

が目的になるくらいなら、
無理に集めないで

「なぜ三つの"もの"があるといいのか」

を考えて、
それを常に念頭に置きながら
活性化を目指していくほうが、

よっぽどマシだと思う。

まちづくりなどの活動は、

本人たちも気づかない

「目的のすり替わり」

にご注意。