ラベル ●食 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ●食 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010/10/03

ishikawacho裏っかわ市

石川町の「裏っかわ」を拠点に活動するアーティストや
店舗などが一緒になって開催するイベント。

今回が初回で
まだ内輪でやってるようなところはあるけど、
何回か開催するうちに
もっと地元の参加者が増えていくといいですな。

「金沢文庫藝術祭」なんてのは
その成功例かも。

ただ、最近は規模が大きくなりすぎて
ちょっと追いつかなくなってきてるみたいだけど^^;

"
http://konoyubi-tomare.net/urakawa/ishikawacho_likkawa_shi/TOP.html
TOP via kwout
"

2010/09/02

「ビール工場技術屋によるブルワリーツアー」参加者募集!

こ、これは行きたい・・・


がっ、

金曜開催って・・・どゆこと!?


「ビール工場技術屋によるブルワリーツアー」参加者募集!
http://www.kirin.co.jp/about/brewery/factory/yokohama/event.html

2010/08/31

◇◆クリエイティブサロンvol.2◆◇ 「食」でつながる、「食」で広がる コミュニティビジネスの【CBビュッフェ】

「コミュニティビジネス」をテーマにした集まりは数あれど、
その括りだけじゃ身近に感じられないことも多い。


そこに「食」をプラスしただけで、
関心のある人にとっては
ぐっと身近なテーマになるはず。


面白い試みなんでは??


(締め切り間近)




◇◆クリエイティブサロンvol.2◆◇
「食」でつながる、「食」で広がる
コミュニティビジネスの【CBビュッフェ】

食を通じて、地域の課題解決やつながりを生み出している
コミュニティビジネスが集まり
普段、地域の方に提供しているお食事やお菓子などを囲みながら
コミュニティビジネスの現状のノウハウや課題へのアプローチ方法を探ります。

事業者、食関連の生産者、流通関係者、料理人、支える方々・・・
安心安全にこだわった農作物を、地域の方へ。
主婦で培った腕を、地域のおふくろの味に。
コミュニティカフェという場が、お友達をつくる居場所に。
なかなかお話する機会の無い方とも、「食」でつながる。

「食」を通じて、地域の誰かのために。

これからのコミュニティビジネスの発展と可能性をふくらませなが
土曜日のランチタイム、一緒に「食」でつながりませんか?

ご参加お待ちしています!

◆日時◆
2010年9月11(土)
・OPEN 12:15
・START 12:30
・CLOSE 15:00

◆会場◆
オルタナティブ生活館1階 レストランWe
港北区新横浜2-8-4 新横浜駅より徒歩7分
http://homepage3.nifty.com/kairos_at_TAKAO/kozaguideMap.html
○駐車場がございません、公共交通機関でお越しください。

◆定員◆ 50名

◆会費◆ 
大人:1500円
子供:750円(3歳以上~小学生以下) 
3歳未満:無料

◆持ち物◆
マイはし、マイお皿、歓迎!
○ご自身でとって戴く、ビュッフェ形式のお食事です。
○会場内では洗うことができません。ご了承ください。

◆出店者◆
▽YCB応援・地域拠点▽
http://yokohama-cb.com/location.html
・メープルかれん
・さくら茶屋にししば
・コミュニティカフェあんさんぶる
・ワーカーズコレクティブ レストランWe
・アスタ荏田(えだきんパーク)

▽CB・カフェ事業者▽
・アナーキーママ
・横須賀おっぱまワイン
・80*80
・ハム工房まいおか
・キャベツワイン モン・プティ・シュ

◆お申込◆

【8月31日(火)】までに
→ info-cb@yokohama-cb.com
お名前・電話番号・メールアドレス・所属(よろしければ)を添えて
お知らせください。

○お料理をご用意させていただく関係で、事前のお申込をお願いします。
○グループでのお申し込みの場合は、代表者の方と参加人数をお知らせください。

◆詳しくは・・・◆
http://yokohama-cb.com/cb-buffet.html

◆主催者◆
横浜コミュニティビジネス応援事務局(横浜市経済観光局委託事業)
事務局:NPO法人アクションポート横浜内 
担当:岡部・武藤
TEL:050-3346-9293
http://yokohama-cb.com/top

2010/06/10

VegeTABLE FOR TWO(VFT)がバーベキューイベントを実施します

農と食関係のイベントに参加してみたいと思いつつ、
この手のイベントって週末が多いから、
どうしても参加できないんだよなぁ・・・

休みをずらして、一度なんとかしてみるか。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

VegeTABLE FOR TWO(VFT)がバーベキューイベントを実施します

選りすぐりの産地直送とりたての新鮮野菜と美味しい豚肉を準備します!
今回は、なんと自分たちで新鮮野菜を料理することもできます。
(野菜は栃木県茂木町産と茨城県牛久市産を使用します。)

そのほか、楽しい野菜のゲームや交流会も盛りだくさん!
さらに・・・参加するだけでちょっと社会に良いことまで出来ちゃうんです。
美味しい野菜やお肉をほお張りながら、多くの人と楽しい時間を共有しませんか?

【日時】   6月19日(土) 12:00~15:00 
※雨天中止(中止の際は前日の20時までにご連絡します。)
【会場】   城南海浜公園
http://bit.ly/9PTEGH
【アクセス】 JR線大森駅(東口)より
             京急バス「森32系統(城南島循環)」「城南島四丁目」下車 徒歩3分
11:15分大森駅発がおススメ! http://bit.ly/akxard
【参加費】 社会人3,500円
学生2,500円
※参加費の一部がTFTを通じてアフリカの子どもたちの菜園建設費用となります

↓参加予約はこちらから↓
< http://bit.ly/a533c4 >
※ 申し込みはお早めに!定員(80名)になり次第、締切らせて頂きます。

◆VegeTABLE FOR TWO(VFT)とは?◆
TABLE FOR TWOをサポートする社会人ボランティアを中心に立ち上がった新プロジェク
トです。先進国の野菜を活用し、アフリカの学校に菜園を作ろう!というゴールを掲げ、今まで子ども達に給食を届けてきたTFTが、野菜を育てる供給の部分から関わっていきたいという思いを込めています。

前回のイベントの様子はブログでもご覧いただけます
http://vft.jugem.jp/

◆TABLE FOR TWOとは?◆
先進国の肥満・健康問題と途上国の飢餓問題という問題を同時に解決する日本発の国際貢献システムです。
先進国の人々が食堂や飲食店などで健康に配慮したヘルシーメニューを食べると・・・1食当たり約20円がアフリカの子供たちのための学校給食1食として寄付されます。
~参考URL~
NPO法人TABLE FOR TWO Internationalホームページ→ http://www.tablefor2.org/jp/index_jp.html



皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
※ゴミは各自持ち帰りになっております。ご協力お願いいたします。

協力会社紹介:
株式会社日比谷アメニス
「快適空間の創造」を企業理念に緑化事業を展開。近年は「緑」を使ったソーシャルビジネスを展開中。
http://www.amenis.net/
有限会社地域システム総合研究所
「意識改革」から始まる地域作りを専門とする。都市農村交流のイベントやツアーを通じた「物語のブランド化」を展開中。


VegeTABLE FOR TWOイベントチーム一同

2010/06/04

まほろばアウトドアヴィレッジ


自転車で様々な農家の畑をツーリング、野菜を収穫。

最後にバーベキューインストラクターの指導を受けつつ
本当に美味しい野菜を本当に美味しい食べ方でいただく。

「参加した人は大満足で帰っていくけど、なかなか広まらない」
らしい。

呼び掛けるところ次第な気はする。

農業。自転車。

どちらもメディアが好きそうな話題だし、
自転車関係やロハス系の雑誌は特に好きそう。


機会があれば行ってみたい。

BBQは土日だからまず行けなそうだけど・・・


まほろばアウトドアヴィレッジ:
http://www.mahoroba-jp.com/


6月の「収穫祭!! BBQツーリング」:
http://www.mahoroba-jp.com/shuukakusai.html

農家のこせがれネットワーク スタッフ募集




好きな人はかなり好きなんじゃないだろうか、
こういう仕事。

絶対面白いよなー

でもいつも思う。

この手の求人の勤務開始時期、
タイミング悪過ぎ。

これじゃ就活の売れ残りしかいない悪寒。

もちろん新卒じゃなくて全然いいんだろうけど、
そのわりには勤務開始まで2カ月以内だったり。
応募者のことを考えている求人とは思えん。


社会貢献系はなぜにこんなに世間ズレしているのだろう。


・・・世間ズレしてなきゃ
わざわざ社会貢献系なんて仕事にしないか。

俺含め 笑


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
農家のこせがれネットワーク スタッフ募集要項
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【募集職種/人数】
・事務局スタッフ/1名

【業務内容】
・都市農村交流やヒルズマルシェなど、
新規事業の事業推進ができる方

【求める姿勢/能力】
・農家のこせがれネットワークの考えに共感できる方
・農家が好きで農家と楽しく会話したり応援してくれる方
・基本的なパソコンスキル(Word,Excel)が使える方
・毎日楽しく仕事をしてくれる方
※未経験者歓迎、農家のこせがれ大歓迎

【勤務地】
・農家のこせがれネットワーク事務所
(東京都港区麻布台1-1-20 麻布台ユニハウス401)

【勤務開始日】
・2010年8月初旬~(原則として、1年以上働く意志のある方)
※当初3ヶ月は試用期間となります。勤務開始日は応相談。

【給与】
・当社の規定によります。交通費別途支給。
(例:2010年度 募集職務給与 20万円(但し週4日勤務)、交通費別途支給)

【勤務時間】
・10:00~18:00
※業務内容によって早朝の場合や夜遅い場合があります。

【休日休暇】
・月8日(日曜日と平日1日)

【勤務条件】
・火曜/土曜は必ず出社していただきます。

【応募資格】
・特にありません。

【応募方法】
・下記フォームよりご応募ください。
http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dF9qREdRUWJJQ3RtSGl1aWF6ekJ2Z3c6MQ

【募集締切】
・6月13日(日)

【応募後の流れ】
(1)書類選考(6月中旬)
(2)一次面接(6月下旬)
(3)二次面接(7月上旬)
(4)採用決定(7月上旬)
(5)業務開始(8月初旬予定)
※ご応募いただきました後、こちらで選考の上、
6月16日(水)までにご連絡させていただきます。

【連絡先】
NPO法人農家のこせがれネットワーク
担当:脇坂 真吏(わきさか まさと)/銀鏡 佳(しろみ けい)
E-mail:info@re-farm.jp

2010/05/03

はまふぅどコンシエルジュ講座受講者募集



地産地消を、消費者に訴えかける講座ではなくて、

訴えかける人を、市民の中に増やす講座。


そしてその人たちから、消費者に訴えかけてもらう。


悪くない。

むしろ横浜市らしいわりと賢い講座。



でもなんだろう。

何かしっくりこない。

なんだろう。

何か違うのかな。


----------------------------------------


■■横浜の“農”と“食”をつなぐ はまふぅどコンシェルジュ講座受講者募集■■


はまふぅどコンシェルジュとして、横浜の地産地消を応援しませんか。
横浜市では、地産地消をさらに充実したものにするために、 “はまふぅど”を実践
し、普及につとめる方々のための「はまふぅどコンシェルジュ講座」を今年も開催し
ます。

この講座では、横浜の農業、農産物、生産者、食などをテーマに、講義や実習を通
じて、“農”と“食卓”をつなぎます。また、地産地消をテーマに、異業種のさまざ
まな方々が講座を介して出会うことで、新たなネットワークが生まれることも期待さ
れます。あなたもこの講座を受講し、「はまふぅどコンシェルジュ」として活動しま
せんか。


■対 象:地産地消につながる活動をされている方
地産地消、農業、食育等の活動に関わっている団体に所属している方、企業人など

■定 員:30名(応募者多数の場合は選考)

■参加費:5,000円(実費:バス代・保険料・テキスト代等)

※受講決定者には、納入通知書(銀行振り込み)をお送りします。


■内 容:

第1回:横浜の地産地消
〇日 時/6月26日(土)9:30-15:30
〇場 所/関内周辺会議室

第2回:「農」を味わう
〇日 時/7月7日(水)9:00-13:30
〇場 所/横浜中央卸売市場本所

第3回:「農」を巡る
〇日 時/7月15日(木) 8:30-16:30(予定)
〇集合場所/市営地下鉄仲町台駅周辺(予定)

第4回:「農」を体験する
〇日 時/7月各日(平日と休日の設定あり)
〇場 所/市内各所の直売所

第5回:それぞれの地産地消
〇日 時/8月1日(日)13:30-16:30
〇場 所/都筑区役所会議室等

※連続講座です。全講座を受講してください。
1回のみのご参加はできません。

※“はまふぅど”とは、横浜の「浜」に、「フード(食べ物)」と「風土」をあわせ
た言葉です。
横浜の「食」「食卓」と「農地や農業、農産物」をつなぐことを意味しています。


■申込期間:平成22年5月17日~5月31日(必着)

■申込方法:
専用申込用紙に、名前、住所、電話番号、(お持ちの方は、FAX番号、e-mailアドレ
ス)、地産地消等に関する活動実績、講座の申込動機、講座で得た情報等の今後の活
かし方、所属団体名(会社として地産地消に取り組んでいる場合は社名)を明記の
上、e-mailでお送りください。

※申込用紙(Word)をダウンロードしてください。
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/nousan/tisantisyo/torikumi/concierge-apply.html

<申し込み先>〒231-0017中区港町1-1 
横浜市環境創造局農業振興課はまふぅどコンシェルジュ講座担当まで
e-mail: ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp

主 催:横浜市環境創造局
問い合わせ先:横浜市環境創造局農業振興課
℡045-671-2639 FAX045-664-4425

2010/04/30

CookWalker:イベント協力者募集!

下記イベントの協力者を募集しています!

事前準備から/当日準備のみ/当日準備から/イベントだけでなく今後継続的に・・・、
興味を持たれた方は是非下記問合せ先までご連絡を!


↓↓↓↓以下転送文↓↓↓
========================================================
【社会人×寿町プロジェクトをお手伝いくださる方大募集!!】

社会人×寿町プロジェクトメンバーの洲脇と申します。
現在横浜のドヤ街と言われている、
寿町でのプロジェクトをお手伝いしてくださる方の募集をしております。
以下に概要を記載させていただきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【社会人×寿町プロジェクト】

■目的
寿町を元気にする。
そのために、
まずは様々な人に寿町に来ていただき、寿町を知ってもらう・イメージを変えてもらう。
少しボンヤリとしていますが、そんなことを目的として考えています。

■現在の活動
現在寿町に人を呼び込むことを目的とし、
Cook Walkerというイベントを開催しています。
(2月に1回目を開催いたしました。)
また、5月に第2回Cook Walkerを開催予定です。
Cook Walkerとは、下記告知文参照。

横浜石川石川町に突如出現した、未知のスペース「カドベヤ」。
その「カドベヤ」のキッチンスペースと石川町周辺のリソースを利用して、

Cook Walker開催しちゃいます!
Cook Walkerとはヒト、マチ、(オイシイ)モノという3つの新しい発見が楽しめてしまうイベントです。
「カドベヤ」に集合した男女8人で4人ずつのチームを結成し、
サバイバルミッションをクリアしながら、
制限時間内に地元商店街で買出しをし、
レシピのナゾをときながら、エスニックフードを調理・試食します。

■活動頻度
現メンバーは月2回程度のミーティング(Skypeでのミーティングも含む)。
場所は都内か横浜市内です。

■プロジェクト発祥概要/活動メンバー
http://compasspoint.asia/projects/cp-kotobuki
社会人が中心となっていますが、学生の方も大歓迎です。
状況に合わせてミーティングの場所や時間も調整していきます。

■寿町詳細
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BF%E7%94%BA_%28%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82%29

まだまだ未熟なプロジェクトなのですが、
是非色々な方にご協力いただけると幸いです。
イベントの日だけなら・・・/イベントの準備だけなら・・・/今後継続的に・・・
どんな参加の仕方でも構いませんし、問い合わせでも構いませんので、
是非ご連絡ください。

ちなみに5月に行われるCook Walker詳細は↓

日時:5月29日(土)午後~夕方
料金:数千円程度(詳細未定)
場所:石川町・寿「カドベヤ」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご興味おもちになっていただけるようでしたら、
是非洲脇(ka4271258@gmail.comならびにcookwalker.organizer@gmail.comをあて先として)
までご連絡ください。
どうぞ宜しくお願いいたします。

========================================================

積ん読:日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率 (講談社+α新書) (新書) 浅川 芳裕 (著)

http://www.amazon.co.jp/dp/4062726386/

2010/04/07

REFARM by 農家のこせがれネットワーク

農家のこせがれ(跡継ぎ?)が
今の農業を「どげんかせんといかん!」(古っ!)と、
農家と消費者を繋げたり販路開拓をしたり商品開発をしたりと
積極的に様々なプロジェクトを行っている。

「守れ!」としか言わない農家は守りたくないけど、
自分たちで「どげんかせんといかん!」(しつこい)と頑張ってる農家は
全力で応援したくなる。

六本木のお店に行くツアーとかも企画してみるかね。

【URL】http://re-farm.jp/

2010/03/24

TABLE FOR TWO × プロボノ 「BOX FOR TWO」 発売記念イベント!!~ Join!1day プロボノ ~

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


TABLE FOR TWO × プロボノ

「BOX FOR TWO」 発売記念イベント!!

~ Join!1day プロボノ ~

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日 時: 3月28日(日)15:00-18:00

場 所: JICA地球ひろば カフェ・フロンティア

東京メトロ日比谷線 広尾駅 3番出口徒歩1分

http://www.hotpepper.jp/strJ000707166/map/

参加費 : 2500円(一部はTABLE FOR TWOへの寄付となります)

※軽食・飲み物のご用意あり

定員:約60名



下記リンク先にアクセスし、必要項目をご記入の上、お申込ください

締め切り:3月18日(木)24:00

https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDJvSnQxXy1uS2hZVlhaeW5qZHJBaFE6MA









これまで、問題意識やビジョンを持って

「いきなり行動に移す人」と「将来のため、実力をつけ、スキルを磨いている人」とは

別の人たちであると考えられてきたように思います。



しかし今、私たちは

必ずしもその二つに一つでなくてよいのでは?と感じています。



すぐに行動に移せるほどの問題意識やビジョンではないけれど、でも何かやりたい。

一人でカタチに出来るほどの力はまだないけれど、こんなことをやりたいという想いはある。

一人で全部できるほどの時間はないけれど、何か少しならできることがあるはず。



大きな企業や組織の中で、実力をつけ、スキルを磨きつつ、

自分の問題意識やビジョンを持って、それを行動に移す。



そんな生き方を体現している人たち、

そんな生き方を志している人たち、

そんな生き方って素敵だなと思っている人たち。

そこから生まれたのが、社会人プロボノという新しいカタチ。



社会人プロボノのプロデュースにより、

BOX FOR TWO というお弁当箱の発売が決定しました。



BOX FOR TWOをお買い上げいただくと1つ当たり20円の寄付金が、

TABLE FOR TWOを通して開発途上国の子どもたちの学校給食になります。



このBOX FOR TWOは、

「寄付金付きお弁当箱」以上の可能性を秘めています。



そこで、ぜひみなさまのお力をお貸し頂きたいのです。

当日は、BOX FOR TWOのご紹介と併せて、

みなさまと今後の展開について考えていきたいと思います。

ふるってご参加ください。



また、支援の対象となっているアフリカ各地域の状況について、

TABLE FOR TWO事務局長の小暮真久氏からお話を伺う予定です。





お問い合わせ:bft@tablefor2.org



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■BOX FOR TWO とは・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



ランチを変えると、世界も変わる

1つで1食、世界に届く BOX FOR TWO 2010年3月19日発売



お弁当箱を買う理由は、何ですか?

そう聞くと実に様々な理由が返ってきます。

健康のため。節約のため。手作りの味が好きだから。

私たちは、もうひとつ、「世界」を理由に加えて欲しいと思います。





ランチをお弁当に変えるとき、健康だけでなく、世界もきっと変わる。

私たちはそう信じています。

食べる国際協力を、いまはじめませんか?



BOX FOR TWO ホームページ

http://www.tablefor2.org/bft/index.html



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■TABLE FOR TWO とは・・・ (HPより引用)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

TABLE FOR TWOとは、

開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病の解消に同時に取り組む、

日本発の社会貢献運動です。



企業の社員食堂等で健康的なヘルシーメニューを提供し、

そのメニューの売上げ1食あたり20円の寄付金が

アフリカの子どもたちの学校給食になります。



この20円の寄付によって、先進国と開発途上国の食卓が繋がる仕組みです。

詳しくはホームページをご覧ください。



TABLE FOR TWO ホームページ

http://www.tablefor2.org/jp/index_jp.html