農と食関係のイベントに参加してみたいと思いつつ、
この手のイベントって週末が多いから、
どうしても参加できないんだよなぁ・・・
休みをずらして、一度なんとかしてみるか。
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VegeTABLE FOR TWO(VFT)がバーベキューイベントを実施します
選りすぐりの産地直送とりたての新鮮野菜と美味しい豚肉を準備します!
今回は、なんと自分たちで新鮮野菜を料理することもできます。
(野菜は栃木県茂木町産と茨城県牛久市産を使用します。)
そのほか、楽しい野菜のゲームや交流会も盛りだくさん!
さらに・・・参加するだけでちょっと社会に良いことまで出来ちゃうんです。
美味しい野菜やお肉をほお張りながら、多くの人と楽しい時間を共有しませんか?
【日時】 6月19日(土) 12:00~15:00
※雨天中止(中止の際は前日の20時までにご連絡します。)
【会場】 城南海浜公園
http://bit.ly/9PTEGH
【アクセス】 JR線大森駅(東口)より
京急バス「森32系統(城南島循環)」「城南島四丁目」下車 徒歩3分
11:15分大森駅発がおススメ! http://bit.ly/akxard
【参加費】 社会人3,500円
学生2,500円
※参加費の一部がTFTを通じてアフリカの子どもたちの菜園建設費用となります
↓参加予約はこちらから↓
< http://bit.ly/a533c4 >
※ 申し込みはお早めに!定員(80名)になり次第、締切らせて頂きます。
◆VegeTABLE FOR TWO(VFT)とは?◆
TABLE FOR TWOをサポートする社会人ボランティアを中心に立ち上がった新プロジェク
トです。先進国の野菜を活用し、アフリカの学校に菜園を作ろう!というゴールを掲げ、今まで子ども達に給食を届けてきたTFTが、野菜を育てる供給の部分から関わっていきたいという思いを込めています。
前回のイベントの様子はブログでもご覧いただけます
http://vft.jugem.jp/
◆TABLE FOR TWOとは?◆
先進国の肥満・健康問題と途上国の飢餓問題という問題を同時に解決する日本発の国際貢献システムです。
先進国の人々が食堂や飲食店などで健康に配慮したヘルシーメニューを食べると・・・1食当たり約20円がアフリカの子供たちのための学校給食1食として寄付されます。
~参考URL~
NPO法人TABLE FOR TWO Internationalホームページ→ http://www.tablefor2.org/jp/index_jp.html
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
※ゴミは各自持ち帰りになっております。ご協力お願いいたします。
協力会社紹介:
株式会社日比谷アメニス
「快適空間の創造」を企業理念に緑化事業を展開。近年は「緑」を使ったソーシャルビジネスを展開中。
http://www.amenis.net/
有限会社地域システム総合研究所
「意識改革」から始まる地域作りを専門とする。都市農村交流のイベントやツアーを通じた「物語のブランド化」を展開中。
VegeTABLE FOR TWOイベントチーム一同
高校生で都市計画に興味を持ち、大学生で「まちづくり」に出会い、任意団体・NPO・コンサルタントの、ボランティア・アルバイト・仕事として、まちづくりにどっぷり浸かってきた「まちづくりバカ」の備忘録。 いろんな情報をストック&垂れ流し。
2010/06/10
2010/06/04
まほろばアウトドアヴィレッジ
自転車で様々な農家の畑をツーリング、野菜を収穫。
最後にバーベキューインストラクターの指導を受けつつ
本当に美味しい野菜を本当に美味しい食べ方でいただく。
「参加した人は大満足で帰っていくけど、なかなか広まらない」
らしい。
呼び掛けるところ次第な気はする。
農業。自転車。
どちらもメディアが好きそうな話題だし、
自転車関係やロハス系の雑誌は特に好きそう。
機会があれば行ってみたい。
BBQは土日だからまず行けなそうだけど・・・
まほろばアウトドアヴィレッジ:
http://www.mahoroba-jp.com/
6月の「収穫祭!! BBQツーリング」:
http://www.mahoroba-jp.com/shuukakusai.html
農家のこせがれネットワーク スタッフ募集
好きな人はかなり好きなんじゃないだろうか、
こういう仕事。
絶対面白いよなー
でもいつも思う。
この手の求人の勤務開始時期、
タイミング悪過ぎ。
これじゃ就活の売れ残りしかいない悪寒。
もちろん新卒じゃなくて全然いいんだろうけど、
そのわりには勤務開始まで2カ月以内だったり。
応募者のことを考えている求人とは思えん。
社会貢献系はなぜにこんなに世間ズレしているのだろう。
・・・世間ズレしてなきゃ
わざわざ社会貢献系なんて仕事にしないか。
俺含め 笑
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農家のこせがれネットワーク スタッフ募集要項
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【募集職種/人数】
・事務局スタッフ/1名
【業務内容】
・都市農村交流やヒルズマルシェなど、
新規事業の事業推進ができる方
【求める姿勢/能力】
・農家のこせがれネットワークの考えに共感できる方
・農家が好きで農家と楽しく会話したり応援してくれる方
・基本的なパソコンスキル(Word,Excel)が使える方
・毎日楽しく仕事をしてくれる方
※未経験者歓迎、農家のこせがれ大歓迎
【勤務地】
・農家のこせがれネットワーク事務所
(東京都港区麻布台1-1-20 麻布台ユニハウス401)
【勤務開始日】
・2010年8月初旬~(原則として、1年以上働く意志のある方)
※当初3ヶ月は試用期間となります。勤務開始日は応相談。
【給与】
・当社の規定によります。交通費別途支給。
(例:2010年度 募集職務給与 20万円(但し週4日勤務)、交通費別途支給)
【勤務時間】
・10:00~18:00
※業務内容によって早朝の場合や夜遅い場合があります。
【休日休暇】
・月8日(日曜日と平日1日)
【勤務条件】
・火曜/土曜は必ず出社していただきます。
【応募資格】
・特にありません。
【応募方法】
・下記フォームよりご応募ください。
http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dF9qREdRUWJJQ3RtSGl1aWF6ekJ2Z3c6MQ
【募集締切】
・6月13日(日)
【応募後の流れ】
(1)書類選考(6月中旬)
(2)一次面接(6月下旬)
(3)二次面接(7月上旬)
(4)採用決定(7月上旬)
(5)業務開始(8月初旬予定)
※ご応募いただきました後、こちらで選考の上、
6月16日(水)までにご連絡させていただきます。
【連絡先】
NPO法人農家のこせがれネットワーク
担当:脇坂 真吏(わきさか まさと)/銀鏡 佳(しろみ けい)
E-mail:info@re-farm.jp
2010/05/03
はまふぅどコンシエルジュ講座受講者募集
地産地消を、消費者に訴えかける講座ではなくて、
訴えかける人を、市民の中に増やす講座。
そしてその人たちから、消費者に訴えかけてもらう。
悪くない。
むしろ横浜市らしいわりと賢い講座。
でもなんだろう。
何かしっくりこない。
悪くない。
むしろ横浜市らしいわりと賢い講座。
でもなんだろう。
何かしっくりこない。
なんだろう。
何か違うのかな。
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■■横浜の“農”と“食”をつなぐ はまふぅどコンシェルジュ講座受講者募集■■
はまふぅどコンシェルジュとして、横浜の地産地消を応援しませんか。
横浜市では、地産地消をさらに充実したものにするために、 “はまふぅど”を実践
し、普及につとめる方々のための「はまふぅどコンシェルジュ講座」を今年も開催し
ます。
この講座では、横浜の農業、農産物、生産者、食などをテーマに、講義や実習を通
じて、“農”と“食卓”をつなぎます。また、地産地消をテーマに、異業種のさまざ
まな方々が講座を介して出会うことで、新たなネットワークが生まれることも期待さ
れます。あなたもこの講座を受講し、「はまふぅどコンシェルジュ」として活動しま
せんか。
■対 象:地産地消につながる活動をされている方
地産地消、農業、食育等の活動に関わっている団体に所属している方、企業人など
■定 員:30名(応募者多数の場合は選考)
■参加費:5,000円(実費:バス代・保険料・テキスト代等)
※受講決定者には、納入通知書(銀行振り込み)をお送りします。
■内 容:
第1回:横浜の地産地消
〇日 時/6月26日(土)9:30-15:30
〇場 所/関内周辺会議室
第2回:「農」を味わう
〇日 時/7月7日(水)9:00-13:30
〇場 所/横浜中央卸売市場本所
第3回:「農」を巡る
〇日 時/7月15日(木) 8:30-16:30(予定)
〇集合場所/市営地下鉄仲町台駅周辺(予定)
第4回:「農」を体験する
〇日 時/7月各日(平日と休日の設定あり)
〇場 所/市内各所の直売所
第5回:それぞれの地産地消
〇日 時/8月1日(日)13:30-16:30
〇場 所/都筑区役所会議室等
※連続講座です。全講座を受講してください。
1回のみのご参加はできません。
※“はまふぅど”とは、横浜の「浜」に、「フード(食べ物)」と「風土」をあわせ
た言葉です。
横浜の「食」「食卓」と「農地や農業、農産物」をつなぐことを意味しています。
■申込期間:平成22年5月17日~5月31日(必着)
■申込方法:
専用申込用紙に、名前、住所、電話番号、(お持ちの方は、FAX番号、e-mailアドレ
ス)、地産地消等に関する活動実績、講座の申込動機、講座で得た情報等の今後の活
かし方、所属団体名(会社として地産地消に取り組んでいる場合は社名)を明記の
上、e-mailでお送りください。
※申込用紙(Word)をダウンロードしてください。
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/nousan/tisantisyo/torikumi/concierge-apply.html
<申し込み先>〒231-0017中区港町1-1
横浜市環境創造局農業振興課はまふぅどコンシェルジュ講座担当まで
e-mail: ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp
主 催:横浜市環境創造局
問い合わせ先:横浜市環境創造局農業振興課
℡045-671-2639 FAX045-664-4425
2010/04/30
2010/04/07
近郊耕作放棄地×都市居住者
を繋ぐサイトを作りたい。
横浜か神奈川ローカルで。
耕作放棄地について
田舎と都市を繋ぐのは、
物理的な距離のせいで
はっきり言って難しい。
可能性があるのは
やっぱり都市内か近郊の
耕作放棄地だと思う。
週末とかに気軽にふらっと行けないと
やっぱり無理っしょ。
農協とかが協力してくれるとは思えないし、
伝手を辿って地道に協力してくれる
土地所有者を探していくしかないんだろうけど、
そこまでの時間はないしなぁ・・・
空き家・空き部屋のサブリース事業を含め、
「地道な営業活動」をする時間が欲しい。
横浜か神奈川ローカルで。
耕作放棄地について
田舎と都市を繋ぐのは、
物理的な距離のせいで
はっきり言って難しい。
可能性があるのは
やっぱり都市内か近郊の
耕作放棄地だと思う。
週末とかに気軽にふらっと行けないと
やっぱり無理っしょ。
農協とかが協力してくれるとは思えないし、
伝手を辿って地道に協力してくれる
土地所有者を探していくしかないんだろうけど、
そこまでの時間はないしなぁ・・・
空き家・空き部屋のサブリース事業を含め、
「地道な営業活動」をする時間が欲しい。
REFARM by 農家のこせがれネットワーク
農家のこせがれ(跡継ぎ?)が
今の農業を「どげんかせんといかん!」(古っ!)と、
農家と消費者を繋げたり販路開拓をしたり商品開発をしたりと
積極的に様々なプロジェクトを行っている。
「守れ!」としか言わない農家は守りたくないけど、
自分たちで「どげんかせんといかん!」(しつこい)と頑張ってる農家は
全力で応援したくなる。
六本木のお店に行くツアーとかも企画してみるかね。
【URL】http://re-farm.jp/
今の農業を「どげんかせんといかん!」(古っ!)と、
農家と消費者を繋げたり販路開拓をしたり商品開発をしたりと
積極的に様々なプロジェクトを行っている。
「守れ!」としか言わない農家は守りたくないけど、
自分たちで「どげんかせんといかん!」(しつこい)と頑張ってる農家は
全力で応援したくなる。
六本木のお店に行くツアーとかも企画してみるかね。
【URL】http://re-farm.jp/
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